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研究室ぼっちは無駄じゃない|人の良さと自分の強みに気づけた話
「研究室ぼっち」の帰り道は、私にもありました。学部の約1年、研究を見てもらえず研究室にいただけ。人のできていないところばかり見るのをやめて自分に焦点を当ててから、人の良さも自分の強みも認められた話。あの1年は無駄じゃないと思っています。 -
研究室に行きたくない原因5つ|4年弱いた私の見分け方
研究室に行きたくない、つらいと感じたまま朝を迎えている方へ。原因はだいたい、同期・教授・放置・雑用・研究そのものの5つに分かれます。学部3年から修士まで研究室で過ごした私が、どれに当てはまるかを見分ける方法と、次に読む記事をお伝えします。 -
研究室で教授と合わない|院を出た私が見た3つの備え
研究室の教授と方針が合わなくてしんどい人へ。大学院を修了した私が、ぶつかっている同期・後輩を近くで見てきた範囲で、先に用意しておきたい3つの備え(方針を聞く・2つを守る・相談先を複数持つ)をお伝えします。 -
研究室が合わない|性格ではなく3つのずれだと気づいた話
研究室の同期と噛み合わなくてしんどい方へ。合わないのは性格の相性ではなく、雑用・研究室の使い方・感謝の3つで考え方がずれているだけでした。学部4年から大学院まで抱えた立場から、合わせにいかずに落ち着いた方法をお伝えします。 -
大学院生の一日のスケジュール|7時半起床〜23時就寝
大学院生になると時間割が消えて、一日が研究で埋まります。7時半に起きて8時前に家を出る、午前は人のいない研究室、昼は学食、午後は15分の仮眠、15時は後輩の卒論、17時に場所を変えて20時帰宅。修士の2年間を一人暮らしで過ごした立場から、起床から就寝までを時間順に。 -
放置系研究室でつらい人へ|私が見てもらえるようになった2つの行動
研究室に配属されたのに誰も見てくれない学部生・院生へ。調べても「放置系の研究室は選ぶな」という話ばかりで、もう配属されたあとには使えません。約1年ほとんど見てもらえなかった私が抜けられたのは、聞きに行く勇気を出したからではなく、先輩と「近い研究」になり、そこから週1で話す場ができたからでした。 -
【体験談】就活と研究室の付き合い方|教授と揉めない2つのケース
就活で研究室を休むときの言い方に一つの正解はありません。うまくいくのは最初に宣言して自分のペースで進めるケースと、研究をやりきってM1の9月に切り替えるケースの2つ。研究を続けながらM1の1月に内定をもらった立場から、教授への伝え方と避けたい2つのケースを整理します。 -
研究室で好きな人ができたら|距離を縮める3ステップと告白
研究室やゼミで好きな人ができたとき、関係を壊さずに距離を縮める方法と告白のタイミングを、院生時代に何組も見てきた経験者が正直に整理します。続くカップルの違いも。 -
研究室の雑用ばかりで悔しい院生へ|損で終わらせない3つの視点
研究室でコピー・スキャン・授業補助ばかりやらされて不満を感じていませんか。「嫌だ」で終わらせず、自分を守りながら成長するための具体的な方法を体験談から書いています。 -
研究室の雑用を振られたあなたへ。爆速で片付ける方法
研究室の雑用に時間を奪われる院生へ。メール・後輩指導・スケジュール・共有フォルダ・イベント運営の5つを、テンプレと仕組みで爆速化するコツを、学部から雑用を一手に引き受けた経験者が解説します。
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