研究– tag –
-
放置系研究室でつらい人へ|私が見てもらえるようになった2つの行動
研究室に配属されたのに誰も見てくれない学部生・院生へ。調べても「放置系の研究室は選ぶな」という話ばかりで、もう配属されたあとには使えません。約1年ほとんど見てもらえなかった私が抜けられたのは、聞きに行く勇気を出したからではなく、先輩と「近い研究」になり、そこから週1で話す場ができたからでした。 -
【体験談】大学院生がやるべきこと3つ|社会人2年目の実感
大学院生が在学中にやるべきことを、社会人2年目から逆算して3つに絞りました。研究では仮説を立てて試す進め方、雑用では人に動いてもらう力、自分軸では判断の速さが、気づいたらできるようになっていました。いま何が役立っているかを整理します。 -
就活面接で研究内容を話すコツ3つ|院生が失敗から学んだ伝え方
就活の面接で研究内容をどう話せばいい?専門職就活を経験した院生が、専門用語の扱い方・研究過程の伝え方・刺さる話の作り方を実体験から解説。 -
学部生の学会発表は早すぎる?|私は3年の研究会から始めました
学部3年で研究会、4年で国内学会、修士で国際学会という順で発表した私の話です。発表実績がJASSO第一種の全額返還免除につながったこと、就活で研究内容より過程と姿勢を話す方がいい理由、バイトを週1〜2回に絞る話まで書きました。 -
【体験談】研究が進まない学生へ|調べる前にスライドを作る
1週間論文を読んだのに、発表で使ったのは前日に慌てて見つけた論文ばかり。研究が進まない原因は、手をつける順番にありました。調べる前にスライドの枠を作る「空パケ」など3つの型を、同じ状態から抜け出した経験者がお伝えします。 -
研究をやめたい修士へ|成果が出ても、私は向いてると思えなかった
国際学会で発表し、奨学金は全額免除。それでも私は研究に向いていないと判断し、修士で就職しました。向き不向きは成果では決まりません。そう感じた3つの場面と、論文ゼロでも免除が通り、面接で掘り下げられたのは結果より過程だったことをお伝えします。 -
忙しい院生のための時間術! 恋愛も研究も勉強も充実させる方法4選
「院生生活は本当に忙しい!」そんな声をよく耳にします。 私自身、決して勉強が得...
1





