人間関係– tag –
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研究室ぼっちは無駄じゃない|人の良さと自分の強みに気づけた話
「研究室ぼっち」の帰り道は、私にもありました。学部の約1年、研究を見てもらえず研究室にいただけ。人のできていないところばかり見るのをやめて自分に焦点を当ててから、人の良さにも自分の強みにも気づけた話。あの1年は無駄じゃないと思っています。 -
研究室に行きたくない原因5つ|4年弱いた私の見分け方
研究室に行きたくない、つらいと感じたまま朝を迎えている方へ。原因はだいたい、同期・教授・放置・雑用・研究そのものの5つに分かれます。学部3年から修士まで研究室で過ごした私が、どれに当てはまるかを見分ける方法と、次に読む記事をお伝えします。 -
研究室で教授と合わない|院を出た私が見た3つの備え
研究室の教授と方針が合わなくてしんどい人へ。大学院を修了した私が、ぶつかっている同期・後輩を近くで見てきた範囲で、先に用意しておきたい3つの備え(方針を聞く・2つを守る・相談先を複数持つ)をお伝えします。 -
研究室が合わない|性格ではなく3つのずれだと気づいた話
研究室の同期と噛み合わなくてしんどい方へ。合わないのは性格の相性ではなく、雑用・研究室の使い方・感謝の3つで考え方がずれているだけでした。学部4年から大学院まで抱えた立場から、合わせにいかずに落ち着いた方法をお伝えします。 -
放置系研究室でつらい人へ|私が見てもらえるようになった2つの行動
研究室に配属されたのに誰も見てくれない学部生・院生へ。調べても「放置系の研究室は選ぶな」という話ばかりで、もう配属されたあとには使えません。約1年ほとんど見てもらえなかった私が抜けられたのは、聞きに行く勇気を出したからではなく、先輩と「近い研究」になり、そこから週1で話す場ができたからでした。
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