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研究室に行きたくない原因5つ|4年弱いた私の見分け方
研究室に行きたくない、つらいと感じたまま朝を迎えている方へ。原因はだいたい、同期・教授・放置・雑用・研究そのものの5つに分かれます。学部3年から修士まで研究室で過ごした私が、どれに当てはまるかを見分ける方法と、次に読む記事をお伝えします。 -
大学生の昼夜逆転の治し方3つ|1日なら今夜で戻ります
長期休みで昼夜逆転した大学生へ。1日だけならすぐ戻ります。怖いのは、起きる時間が毎日少しずつ遅くなって、自分を責めるようになることだと思っています。要注意のサイン3つと、治し方3つをまとめました。今日やるのは1つだけで大丈夫です。 -
春から大学生へ|内向型の私が続けてよかった5つの習慣
春から大学生になる人へ。大学の4年間は自由なので、先に決めておいた習慣がそのまま過ごし方になります。内向型で、積極的に友達を作りにいくタイプではなかった私が、入学前に決めておいてよかった5つをお伝えします。 -
研究をやめたい修士へ|成果が出ても、私は向いてると思えなかった
国際学会で発表し、奨学金は全額免除。それでも私は研究に向いていないと判断し、修士で就職しました。向き不向きは成果では決まりません。そう感じた3つの場面と、論文ゼロでも免除が通り、面接で掘り下げられたのは結果より過程だったことをお伝えします。 -
研究と恋愛の両立|謝る代わりにやっていた3つのこと
研究が忙しくて恋人を待たせてばかりの院生へ。私は「ごめん」の代わりに、いま研究を頑張っている理由の方を言葉にしていました。待たせる側だった院生から、実際にやっていた3つをお伝えします。
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